GHK DDM4 PDW ガスブローバック が遂に登場します!

GHK DDM4 PDW ガスブローバック が遂に登場します!
GHK DDM4 PDW ガスブローバック が遂に登場します!
 

GHK DDM4 PDW ガスブローバック が 遂に登場します

DDM4 PDWは、GHKが初めて出す民間モデルのガスブロです。この記事では、従来のGHKガスブロとの違いを整理します。さらに、ボルトキャリアとリコイルの改良点も紹介します。

GHK DDM4 PDW の要点まとめ

  • モデル:GHK初の民間系AR15ガスブロ。第1弾は、ダニエル・ディフェンスのDDM4 PDWです
  • 外装:CNC成型の品質が向上しています。ハンドガードはMFR XL 6.0インチです
  • 動作:新設計のボルトキャリアで、ブローバックがスムーズになりました
  • リコイル:ボルトキャリアウェイト(94g)の追加で、さらに強くなりました
  • 運用:真夏を除き、CO2マガジンでの運用が定番です
  • 注意:販売時期と最終仕様は、記事の公開時点で調整中でした

DDM4 PDW が発表された背景

これまでMK18mod1やM4A1などミリタリーモデルがメインだったGHKから、遂に民間モデルのガスブローバックが登場します!最初のモデルは GHK DDM4 PDW ! 現在、代理店及びGHKと具体的な販売時期や最終の仕様を折衝しておりますので、公開に関しては改めてご報告させて頂きます。当記事では現時点での実機を基にした情報を公開させて頂きます。
本記事公開以前よりGHK NEWモデルや仕様・価格について多数のお問合せを頂いておりますが、弊社と致しましても順次代理店の方と調整しておりますので、続報をお待ち頂ければと思います。

GHKは、これまでミリタリーモデルが中心でした。そのため、民間モデルの登場は、ユーザーにとって大きなニュースです。

Inokatsuから続く国内取扱いの歴史

当時、M4ガスブロの最高峰と言われていた Inokatsu M4A1 の日本国内取扱いを2008年から開始し16年が経ちました。

ORGAは、InokatsuのM4A1を2008年から国内で扱ってきました。また、数百本規模のコンプリートとカスタムも手掛けています。

ご存じの通り、ORGA AIRSOFTでは延べ数百本のInokatsuコンプリートの提供やカスタムを行っておりました。Inokatsuは最高峰というだけあり、ディテールやリアルな質感が大変素晴らしく、サバゲーマーのみならず多くのコレクターをも魅了していた製品です。

Inokatsuの唯一の欠点

しかし、所有欲を満たすに相応しいInokatsuでも「ただ1つだけ」欠点がありました。それは「調整をしないとまともに使えない」という点です。当時はリキッドチャージ式のガスブロカテゴリーもまだまだ発展途上。海外のInokatsuユーザーは高圧ガスでの運用が前提であり、日本国内で使用される代替フロンガスHFC134aでは箱出し状態で作動しないのが当たり前でした。

当時のInokatsuは、HFC134aガスでは箱出しで作動しませんでした。つまり、日本で使うには、調整が前提の製品でした。

サバゲーで使えるInokatsuのチューニング

私共もInokatsuフリークであった理由から徹底的に検証~調整を行い、何本ものInokatsuをゴミにしたことを経て「サバゲーで使える Inokatsu M4 」のチューニングを策定するに至りました。そのことから日本国内のInokatsuユーザーへコンプリートとカスタムサービスを提供することが可能となり、現在でも当時製作したInokatsuを手放さずに持っていてくれるお客様方が多くいらっしゃいます。ヤフオクやメルカリなどで中古のInokatsuをほとんど見かけないのはそのためです。

検証と調整を重ねた結果、日本向けのチューニングを確立しました。そのため、国内のユーザーへ、コンプリートとカスタムを提供できるようになりました。

InokatsuからGHKへの流れ

そんなInokatsuも2012年バージョン発表後、同社の体制変更で(仏)サイバーガンの傘下に入ってからは生産力が著しく低下し、2016年からは生産自体も終了してしまいました。

しかし、メーカーとしてのInokatsuが消えゆくなか、同社に匹敵するガスブロが台頭してきました。それがGHKです。

GHKの誕生には少々裏話もありますが…その流れ自体も功を奏し、Inokatsuと同等レベルのクオリティーを持つ M4ガスブロ が生産される運びとなりました。Inokatsuは当時の円高情勢の中でも本体価格で十数万円+カスタムで数万円の費用が掛かるハイエンドな製品でしたが、GHKは70,000~80,000円で入手可能だったため一躍ガスブロユーザーの注目を浴びることになります。

GHKは、70,000~80,000円で入手できる点でも注目されました。一方、Inokatsuは、本体価格だけで十数万円でした。

現在はデファクトスタンダード的な存在

GHKガスブロも販売当初は問題点こそありましたが、現在のGHK、特にM4系については箱出しで充分に作動する品質を持っています。ただ、箱出し状態での命中精度やボルトキャリアの駆動、パワーなどは手を入れる必要がある個体もあり、オルガエアソフトではサードパーティ製パーツも用いて2021年から延べ600本近い M4ガスブロ コンプリートやカスタムを行って参りました。現時点で、品質の高いガスブロAR15を入手するのであれば、GHK、東京マルイ、VFC/UMAREX、T8(SP System)の4択になるのではないでしょうか?

GHKのM4系は、箱出しで作動する品質になっています。ただし、命中精度やパワーは、個体差で手を入れる場合があります。

高評価を得ているGHK製のガスブロですが、生産工場の事情や為替、材料の問題で、2024年に入ってからは生産数が激減。ここ2ヶ月に至っては全く再生産されておりませんでしたが、遂に再販の連絡が入って参りました!しかも、従来よりも内部機構や外装などをアップグレードしたNewバージョンとしてリリースされます。

生産数の減少は、工場の事情、為替、材料の問題が原因とされています。さらに、再販を待つユーザーも多い状況でした。

入手しにくい時期の注意点

そのため、入手しにくい時期には、中古や並行品が高値で出回ることもありました。したがって、購入先は、保証の有無も含めて選ぶことが大切です。

GHK DDM4 PDW として遂に再販!

冒頭に記載した通り、再販についてはまだ代理店と折衝中ですので、具体的な販売開始時期や最終の仕様については流動的となります。予め、その旨はご了承をお願い致します。ゴールデンウィーク前に、今回発表する GHK NEWバージョンのデモ機が代理店より届きましたので、早速検証を致しました。簡単ではありますが、動作の様子を弊社Youtubeチャンネルで公開しておりますので、是非こちらもご覧ください。

この記事は、発表時点の案内です。そのため、DDM4 PDWの最新の販売状況は、商品ページでご確認ください。

GHK DDM4 PDW ガスブローバック 作動動画

作動動画は、ORGAのYouTubeチャンネルで公開されています。なお、動画はデモ機の撮影です。

従来のGHKガスブロと何が違う?

今回発表の GHK DDM4 PDW と従来製品との違いを以下にまとめました。この内容については、現時点で「弊社・代理店・GHK」とで認識が取れている仕様ではありますが、販売開始に向けて「部分的な変更」がある場合もあります。ご了承の上で本項をご覧ください。

項目 内容 この記事での扱い
CNC成型の品質 向上している 解説しています
ボルトキャリア 改良され、ブローバックがスムーズ 解説しています
リコイル ウェイトの追加で向上 解説しています
安定したファイアリング性能 次回の記事で紹介予定 未掲載です
強化されたレシーバー 次回の記事で紹介予定 未掲載です
バレルエクステンション 次回の記事で紹介予定 未掲載です
従来品との互換性 次回の記事で紹介予定 未掲載です
  • 第1弾は、ダニエル・ディフェンスが旬のLVAWを目指した「DDM4 PDW」
  • CNC成型のクオリティーが上がっている
  • ボルトキャリアの改良でブローバックがスムーズに
  • リコイルが改善され迫力も大幅UP
  • 安定したファイアリング性能
  • 強化されたレシーバー
  • 撃ち味と耐久性を向上させるバレルエクステンション
  • 従来品との互換性は?
  • GHK-DDM4-PDW

    この写真は、DDM4 PDWのデモ機です。そのため、細部は、製品版と異なる場合があります。

    第1弾は GHK DDM4 PDW

    NEW GHK M4ガスブロ の製品第1弾は、実銃のDANIEL DEFENSEラインナップでも世界的に注目度が高い DDM4 PDW のモデルアップとなります。MWS仕様やサードパーティーパーツでは既に販売しているメーカーもありますが、GHKオーナー様から「GHK品質+撃ち応えのあるGHKバージョンは出ないのか?」という問い合わせが多かったモデルでもあります。弊社でもワンオフコンプリートなどで提供しておりましたが、思うようにパーツ入手できない節もあり、製作が難航するのは必至です。

    実銃のDDM4 PDWは、7インチ銃身の.300 BLK仕様です。また、6インチのMFR XL M-LOKハンドガードを備えています。

    それだけ人気が高く、パーツの取り合いにすらなる DDM4 が、メーカー製コンプリートとして発売となります。

    GHK DDM4

    この写真は、DDM4の外観です。例えば、アッパーとハンドガードの一体感を確認できます。

    CNC成型のクオリティーが上がっている

    今回、デモ機に触れて最初に感じたことは、各部の成型品質がこれまでより向上していた点です。

    成型品質は、見た目の質感に直結します。そのため、民間モデルでは、とくに重要な要素です。

    ミリタリー系AR15では、COLT M4A1やMOD0、MOD1などガタや外装の粗い感じが「無骨」でそれを好むユーザーも多いですし、InokatsuもGHKも「その感じ」を出すのが上手いメーカーという認識があります。ただ、今回の DDM4 PDW は民間モデルということもあり、本家DANIEL DEFENSEで発表しているオリジナルと同じく、サーフェイスは奇麗な仕上がりにした方が「より質感を近づけることができる」という意向もあったのだと思います。

    その点では、今回の切削成型品質はエアガン業界で展開されている電動ガン・ガスブロの中でもトップクラスの仕上がりだと感じております。

    なお、実銃のDDM4 PDWは、ダニエル・ディフェンスの代表的なモデルです。そのため、外装の再現度に注目が集まります。

    DANIEL DEFENSE

    この写真は、DANIEL DEFENSEの刻印部分です。つまり、ライセンスの仕様が反映されています。

    DDM4 PDW のMFR XL 6.0インチハンドガード

    DDM4 PDW は、汎用性の高いM-LOKアクセサリーを運用できるMFR XL 6.0インチハンドガードを採用しています。6.0インチの長さはCQBエリアやインドアフィールドなどでも取り回しが良く、様々なゲームスタイルに順応することができます。

    項目 実銃のDDM4 PDW GHK DDM4 PDW
    口径・銃身 .300 BLK、7インチ 6mmBB(ガスブロ)
    ハンドガード 6インチのMFR XL(M-LOK対応) MFR XL 6.0インチを採用
    長さの利点 コンパクトな取り回し CQBやインドアで扱いやすい
    運用 — 真夏を除き、CO2マガジンが定番

    ダニエルディフェンス MFR

    この写真は、MFRハンドガードです。また、M-LOKのスロットに、アクセサリーを取り付けられます。

    ボルトキャリアの改良でブローバックがスムーズに

    動作性のアップグレードは、ゲーム運用面において大きなアドバンテージになります。チャージングハンドル操作や実射時のボルトキャリアのブローバックが従来品よりもスムーズになっています。アッパーレシーバー内部の寸法や新しくなったボルトキャリア形状、ロアレシーバーとバッファーチューブの水平ラインなど様々な改良点が起因した結果だと感じています。

    ブローバックの動きは、ゲームでの安定性に影響します。そのため、ボルトキャリアの改良は、実用面でも重要です。

    通常、ボルトキャリアは後退時にハンマーの押し上がる力が底面から加わり、アッパーレシーバーに押し付けられます。そのことで、多少なりともボルトキャリアの前後運動が阻害されていましたが、バランス改良によりその要因が緩和されています。(0ではありません。)

    ハンマーの押し上げる力は、完全にはなくなっていません。ただし、バランス改良で、その影響が小さくなりました。

    GHKボルトキャリア

    この写真は、GHKのボルトキャリアです。つまり、これが従来品の形状です。

    GHK純正ボルト

    こちらは、純正ボルトの写真です。そのため、新旧の違いを比べる基準になります。

    DDM4 PDW のボルトキャリアが新設計に

    更に DDM4 PDW から、搭載されるボルトキャリア自体も新設計になっています。画像は、上がNEWバージョン、下が従来のボルトキャリアの底面となります。従来の物はローディングノズルの突起が収まる切り欠きがボルト底面にありましたが、NEWバージョンはそれが無くなり「ストレート」になっています。
    また、従来のボルトキャリアエンドは斜めに切削されていましたが、NEWバージョンは垂直に切削されています。

    底面が真っすぐになると、ローディングノズルの突起を逃がす切り欠きが不要になります。さらに、ボルトキャリアエンドの切削も垂直に変わりました。

    GHK-NEWボルト

    この写真は、新しいボルトキャリアです。ただし、上が新型、下が従来品です。

    リコイルが改善され迫力も大幅UP

    昨今のGHK AR15系ガスブローバックは真夏を除き CO2マガジンで運用するのがセオリーになって来ております。その為、リキッドチャージ式のマガジンよりも強烈なブローバックを生み出すことができ、GHKオーナーの中には「その醍醐味」の為にGHKを所有している方も多くいらっしゃいます。その強烈なブローバックという醍醐味がある本機ですが、今回のNEWバージョンから更にリコイルが向上しています。

    CO2マガジンは、リキッドチャージ式より強いブローバックを生みます。そのため、GHKのオーナーには、その醍醐味を求める方が多くいます。

    以下の画像の通り、ボルトキャリアエンドの後方からボルトキャリアウェイトを取り付ける事が可能となり、ボルトキャリア全体の重量が大幅にUPしています。ウェイト自体は、差し込み式となっていますので、簡単に取り外すことがも可能です。

    ウェイトは、差し込み式です。そのため、取り外しも簡単です。また、リコイルの好みに合わせて、着脱できます。

    GHKボルトキャリア ウェイト

    この写真は、ボルトキャリアウェイトです。つまり、後方から取り付けるパーツです。

    ボルトキャリアウェイトの重量とバランス

    ボルトキャリアウェイト単体で94gあり、装着することで以下のウェイトバランスとなります。

    ウェイト単体で、94gあります。そのため、装着すると、ボルトキャリア全体が大幅に重くなります。

    GHK NEWガスブロ

    この写真は、装着後のウェイトバランスです。なお、数値の詳細は、画像でご確認ください。

    先の「ボルトキャリアの改良でブローバックがスムーズに」の項でも記載した通り、今回のNewバージョンは、ボルトウェイトの増量とボルト自体の作動性が相まって、更に安定した駆動とリコイル感を実現しています!

    ただし、リコイルの感じ方には、個人差があります。そのため、最終的な印象は、実機で確認してください。

    海外販売ページで紹介されているV3の特長

    項目 内容
    ボルトキャリア 新設計で、シリンダー容量が増加(約20%増と紹介する販売ページもあります)
    バッファー 新型のステンレス製V3バッファー
    ホップ調整 ハンドガードを外さずに調整できる、クイックホップ
    マガジン 新型のGMAG V3ガスマガジン

    この表は、海外の販売ページの情報をもとにしています。なお、日本仕様と内容が異なる場合があります。

     
    もっとアピールしたいポイントがありますが、この続きはまた次の記事でご紹介したいと思います。次回では「安定したファイアリング性能」「強化されたレシーバー」「撃ち味と耐久性を向上させるバレルエクステンション」「従来品との互換性は?」の4項目について情報を公開させて頂きます。

    次回の記事では、ファイアリング性能やレシーバーを扱う予定でした。そのため、詳細は、公開済みの関連記事もご覧ください。

    GHK対応パーツは大量に取り扱っています

    日本国内では、GHKガスブロの取扱い実績 No.1 の弊社が運営するORGA WEBSHOPにて、GHK対応パーツを大量に掲載しています。そのほとんどが、弊社メカニックが業務の中で検証~実際の組み込みを行ってきた実績のあるパーツばかりですので、互換性や取り付け時の注意点など多様なケーススタディーも持っております。

    ORGAでは、GHK対応パーツの取り付け実績があります。そのため、取り付けの注意点も、ご相談いただけます。

    なお、ウェイトの着脱は工具なしでできますが、後方から差し込む構造です。そのため、組み込み時は、向きと奥までの差し込みを確認してください。

    また、CO2マガジンは、気温が低い季節ほど扱いやすくなります。一方で、真夏は内圧が上がりやすいため、運用を避けるのが定番です。

    さらに、民間モデルは外観の再現度が評価の軸になります。そのため、刻印やハンドガードの仕様は、購入前に写真で見比べると安心です。

    商品はORGA本店、Yahoo店、楽天市場店にて販売しておりますので、ユーザー様のご都合の良い店舗でご購入頂ければと思います。また、Yahoo店や楽天市場店では毎月ショッピングモールが行う各種キャンペーンにも参加しております。各キャンペーンの詳細もご確認の上、ご利用店舗をご検討ください。

    GHK対応製品一覧

    ORGA本店掲載分はこちら

    ORGA楽天市場店はこちら

    DDM4 PDW に関するよくある質問(Q&A)

    Q. GHK DDM4 PDW とは、どんなモデルですか?

    GHKが初めて出す、民間モデルのガスブロです。第1弾は、ダニエル・ディフェンスのDDM4 PDWです。また、従来より、内部機構や外装がアップグレードされています。

    Q. 実銃のDDM4 PDWは、どんな銃ですか?

    7インチ銃身の、.300 BLK仕様のピストルです。また、6インチのMFR XL M-LOKハンドガードを備えています。

    Q. 従来のGHKガスブロと、何が違いますか?

    CNC成型の品質、ボルトキャリア、リコイルが改良されています。さらに、次回の記事で、ファイアリング性能やレシーバーを紹介する予定でした。

    Q. ボルトキャリアは、どう変わりましたか?

    底面の切り欠きがなくなり、真っすぐな形になりました。また、ボルトキャリアエンドの切削も、斜めから垂直に変わっています。

    Q. リコイルは、なぜ強くなったのですか?

    ボルトキャリアウェイトを後方から取り付けられるためです。ウェイトは単体で94gあります。そのため、ボルトキャリア全体の重量が大きく増えます。

    Q. どのマガジンで運用するのが定番ですか?

    真夏を除き、CO2マガジンで運用するのが定番です。リキッドチャージ式より、強烈なブローバックを生めるためです。

    Q. ハンドガードの特徴は何ですか?

    MFR XL 6.0インチを採用しています。M-LOKでアクセサリーを運用でき、CQBやインドアでも取り回しが良い長さです。

    Q. 販売時期や最終仕様は、確定していますか?

    この記事の公開時点では、調整中でした。そのため、最新の情報は、商品ページでご確認ください。

    Q. GHK対応パーツは、どこで買えますか?

    ORGA WEBSHOPに、GHK対応パーツを多数掲載しています。また、ORGA楽天市場店でも、取り扱っています。

    あわせて読みたい

    ORGA楽天市場店はこちら

    ORGA Amazon店はこちら