グリップスリーブは、グロックのフレームに被せて使う、グリップ用のアクセサリーです。HOGUEのHANDALLは、実銃用のGLOCK向けモデルです。
グリップスリーブの要点まとめ
- アメリカのHOGUE製で、実銃用のGLOCK向け
- VFC GLOCK19にも、装着が可能
- 東京マルイやWEの、既存のグロックにも適合
- 柔らかいゴム製で、滑り止めになる
- G42などの小型サイズは除く
HOGUE HANDALL GLOCK実銃用のユニバーサルグリップスリーブを入荷
実銃用のガングリップ等、数多くのガンアクセサリー開発・製造するアメリカのメーカー、HOGUE(ホーグ)のGLOCK用グリップスリーブを入荷しました。入荷間近のVFC GLOCK19にも、もちろん装着可能です!
その他、東京マルイやWEなど既存のグロックモデルにも適応しております。
グリップスリーブは、フレームの上から被せるため、分解が不要です。そのため、手軽に試せるカスタムです。なお、内容は入荷当時のものです。
グリップスリーブの特徴
このスリーブはグロックのフレームのグリップ部分に直接被せて使用します。このスリーブはハンドガンの機能性向上を図ったアクセサリーで、グロックのグリップが手になじむように科学的に設計された形状をしており、構えた時の快適性や射撃精度、反動の制御が向上します。
柔らかいゴムでできており、スリーブ素材そのものが滑り止めの役割を果たすため、滑りやすいプラスチック製のグロックフレームのグリップ力も増すことができます。そのためホルスターから抜く時にハンドガンを落としてしまうなどの事故も防ぎやすくなります。
グリップスリーブの装着方法
先述の通り、柔らかいゴム製のため適度に引き延ばしつつ、中性洗剤などで滑らせながら装着します。サイズがピッタリ合うように作られているので、射撃中にズレたりすることはありません。
装着可能モデル
VFC、東京マルイ、WEのGLOCK製品であれば基本的に装着可能です。(G42などの小型サイズは除く)
VFC:GLOCK17、19
東京マルイ:GLOCK17、18、19、22、26
WE:GLOCK17、18




グリップスリーブに関するよくある質問(Q&A)
Q. HOGUE HANDALLのグリップスリーブとは何ですか?
アメリカのHOGUE製で、実銃用のGLOCK向けです。そのため、グロックのグリップに合う形状です。
Q. グリップスリーブは、どの機種に付けられますか?
VFCと東京マルイ、WEのGLOCKです。ただし、G42などの小型サイズは除きます。
Q. グリップスリーブは、VFC GLOCK19にも使えますか?
使えます。入荷当時から、装着可能と案内されていました。また、東京マルイのGLOCK19にも合います。
Q. グリップスリーブの装着方法は?
柔らかいゴム製なので、適度に引き延ばして付けます。また、中性洗剤で滑らせると、装着しやすくなります。
Q. グリップスリーブで、何が変わりますか?
構えた時の快適性や、射撃精度が向上します。さらに、反動の制御もしやすくなると案内されています。
Q. グリップスリーブに、滑り止めの効果はありますか?
あります。ゴム素材が滑り止めになるため、グリップ力が増します。そのため、落とす事故も防ぎやすくなります。
Q. グリップスリーブは、射撃中にズレませんか?
ズレません。サイズがぴったり合うように作られているためです。また、被せるだけの簡単な構造です。


