キーモッドレールの、FCC MI SSK KeyMod Rail 9inchを紹介します。サイズは9inchで、本体重量は約139gです。
キーモッドレールの要点まとめ
- KeyModを主にしていて、トップレールは20mmある
- 側面のフロントと根元に、QDスリングを取り付けられる
- 電動ガン、トレポン、ガスブローバックライフルで使える仕様
ハンドガード実装例
FCC MI SSK KeyMod Rail 9inch
ミッドウェエスト インダストリー 最新ハンドガード
サイズ:9inch.
本体重量:約139g
メーカー : FCC(Fight Club Custom)
サバゲーでの利用
サバゲーで利用するエアガンレプリカパーツとしては、高品質な製品を提供しているFCC。本 MIハンドガードはKeyModを主にトップレールは20mmとなっており、民間系の外装カスタムをM4電動ガンやトレポンなどで行う際にも運用し易い仕様となっている。ハンドガード側面のフロント側と根元側にQDスリングを取り付けられる様になっており、シューターからサバゲーマーまで幅広いスタイルに対応できるハンドガードです。
付帯されているバレルナットは一般的なネジ形状となり、電動ガン、トレポン、ガスブローバックライフルでの利用が可能となっております。
※アッパー側のネジ山が高い(次世代電動ガンの一部のロットの様に)場合は、アッパー専用のバイスでネジ山の高さを落とす必要がある場合があります。
また、QDスリングを取り付けられるため、スタイルを選びません。そのため、シューターからサバゲーマーまで使えます。
本アウトラインで紹介したハンドガードは、ORGA WEBSHOPに掲載しております。
FCC MI SSK KeyMod Rail 9インチ 商品ページ
FCC(Fight Club Custom)
FCC(ファイトクラブカスタム)は、香港を拠点とするトレポン(トレーニングウェポン:別名 PTW)のパーツを生産、販売する会社で、ORGA AIRSOFTもFCCが発足当時からの付き合いとなり、毎月コンスタントに製品を仕入れている取引先となります。トレポン内部パーツは基より、FCC独自のアサルトライフル(完成品のトレポン)やサードパーティ製の製品OEMなど多岐に渡り展開している。彼らの作る製品は、外観のクウォリティーや色味など非常に拘っている部分があり、日本のトレポンユーザーも利用頻度が高いエアガンパーツを生産しています。
キーモッドレールの外観写真
キーモッドレールに関するよくある質問(Q&A)
Q. キーモッドレールのサイズと重量は?
サイズは9inchで、本体重量は約139gです。また、メーカーはFCCです。
Q. キーモッドレールのトップレールは?
KeyModを主にしており、トップレールは20mmです。そのため、民間系の外装カスタムにも運用しやすいです。
Q. キーモッドレールはどんな銃に使えますか?
電動ガン、トレポン、ガスブローバックライフルで使えます。また、付帯のバレルナットは一般的なネジ形状です。
Q. QDスリングは付けられますか?
側面のフロント側と根元側に、取り付けられます。そのため、幅広いスタイルに対応します。
Q. 取り付けで注意することは?
アッパー側のネジ山が高い場合は、アッパー専用のバイスで高さを落とす必要があります。
Q. FCCとはどんなメーカーですか?
香港を拠点とする、トレポン(PTW)のパーツを生産、販売する会社です。また、ORGA AIRSOFTと発足当時からの取引先です。
Q. FCCの製品の特徴は?
外観の品質や色味にこだわりがあります。そのため、日本のトレポンユーザーにも、利用頻度が高いパーツです。










