SG553、GHKが発表したCo2ガスブローバックの新モデルです。
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GHKからSG553(SIG553) Co2ガスブローバックが登場する!GHK 553 GBB
2018年9月にGHKからGHK 553 GBBが発売されます。AKのガスブロではリアルな外装と快調作動で定評のあるGHKのSIG553(SG553)となるので、非常に期待できる商品です。取り急ぎ、付属するマガジンはCo2ベースとなり、今後 134対応のマガジンの発表も楽しみである。
発売開始や予約についてはこちらのページで公開しますので、ご確認ください。
GHK
SIG553について
SIGはもともと、SG552のモデルをスイスのシグ社(現:スイス・アームズ)により開発されたアサルトライフルで、特殊部隊に配備されている。初期はSG551、更にコンパクトにした物がSG552。現在は改良型のSG553にモデルチェンジされている。今回のGHK SG553は、この改良型モデルとなる。
GHK SG553詳細
- 銃長:480mm~740mm
- インナーバレル長:245mm
- 重量:3050g(マガジン装着時)
- マガジン:32RD / Co2
GHKモデルに関するよくある質問(Q&A)
Q. SG553とは、どんな銃ですか?
スイスのシグ社が開発したアサルトライフルです。また、特殊部隊にも配備されている銃として知られます。
Q. GHKのこのモデルは、いつ発売予定でしたか?
発表時点では、2018年9月の発売予定でした。そのため、現在の状況は商品ページで必ず確認してください。
Q. SG552との違いは、何ですか?
SG551、SG552から続く改良型です。また、今回のGHKモデルは改良型を再現しています。
Q. このモデルは、何で動きますか?
Co2ガスを使うガスブローバックです。また、付属するマガジンは、32連のCo2ベースです。
Q. 銃長は、どれくらいですか?
SG553の銃長は480mmから740mmです。また、ストックを折りたたむかどうかで、長さが変わります。
Q. インナーバレル長と重量は?
インナーバレル長は245mmです。一方、重量は、マガジンを装着した状態で約3050gです。
Q. 134a対応マガジンは、ありますか?
記事の発表時点では、今後の発表が待たれる状況でした。したがって、最新情報は販売ページで確認してください。





