フォロワーが外れにくいトレポンマガジンとして、FCCのP-MAG GEN3を紹介します。この記事では、性能と見た目、カラーを整理します。
フォロワーが外れにくいP-MAG GEN3の要点
- 装弾数は、120発のスプリング式
- フォロワーが、押上げスプリングから離れにくい構造
- 弾上がりの良さ、軽量さ、弾詰まりの少なさが特長
- 最新モデルGEN3の、リアルな刻印
- カラーは、ブラックとダークアースの2色
FCCトレポンマガジン マグプル P-MAG GEN3
現状で、トレポンオーナーに一番おススメのマガジンは何かと問われれば必ず挙げたいのがFCCのP-MAG GEN3である。
性能で言えば、弾上がりの良さ、軽量さ、トレポン本体の個体差による挿入具合のマッチング、マガジン内での弾詰まりの少なさ、リップ部のパーツ紛失の少なさなど、非常にメリットの大きいマガジンだ。
装弾数は120発のスプリング式マガジンとなっている。
トレポン マガジン マグプル P-MAG GEN3 FCC製はこちら

フォロワーが外れにくい構造
また、純正マガジンでよく起こりがちなフォロワーの紛失だが、こちらはPTS製P-MAGと同じくフォロワーが押上げスプリングから離れないようになっている構造のため、残弾を処理する時にフォロワーがすっぽ抜けてしまう心配もない。
フォロワーが離れにくい構造のため、残弾処理でも安心です。そのため、純正で起きがちな紛失を防ぎやすくなります。
見た目とカラーのリアルさ
見た目のクオリティの高さも魅力のひとつで、電動ガンではGEN2のデザインに見慣れたサバゲーマーが多いと思うが、FCCのP-MAGは実銃界でも最新モデルのGEN3としていて各部の刻印などが非常にリアル作りこまれており、ドレスアップ要素としても使えるマガジンだ。
刻印が細かく作り込まれているため、ドレスアップにも使えます。つまり、性能だけでなく、見た目でも選べるマガジンです。

カラーは実物のMAGPULと同じくブラックとダークアースの2色展開。P-MAGは実銃界でも軍や警察、シューターなどどのようなシチュエーションでも使用されており、リアル志向のトレポンオーナーにも民間系でまとめているトレポンオーナーにも、特に制限なくおススメできるマガジンである。
ブラックとダークアースの2色は、実物のMAGPULと同じ展開です。そのため、組み合わせる外装に合わせて選べます。


トレポン マガジン マグプル P-MAG GEN3 FCC製はこちら
フォロワーに関するよくある質問(Q&A)
Q. P-MAG GEN3のフォロワーは外れにくいですか?
外れにくい構造です。そのため、フォロワーが押上げスプリングから離れないようになっています。
Q. 純正マガジンのフォロワー紛失とは何ですか?
残弾を処理する時に、フォロワーがすっぽ抜けてしまう問題です。そのため、紛失が起きがちです。
Q. P-MAG GEN3の装弾数は何発ですか?
120発のスプリング式マガジンです。また、トレポン向けのマガジンです。
Q. フォロワー以外のメリットは何ですか?
弾上がりの良さ、軽量さ、弾詰まりの少なさなどです。また、リップ部のパーツ紛失も少なくなります。
Q. P-MAG GEN3のカラーは何色ですか?
ブラックとダークアースの2色です。また、実物のMAGPULと同じ展開です。
Q. P-MAG GEN3の見た目の特徴は何ですか?
実銃界でも最新のGEN3で、刻印などがリアルです。そのため、ドレスアップにも使えます。
Q. どんなトレポンオーナーに向いていますか?
リアル志向の方にも、民間系でまとめている方にも向いています。特に制限なく、おすすめできます。







