Centurion Armsは、元Navy SEAL隊員の創設です。PTSのCMRが登場。
PTSからCenturion Arms M-LOK CMR 13.5″ ハンドガードがリリース、メーカーサイトで予約受付開始
実銃界では元Navy SEAL隊員が創設したブランドとして有名なCenturion Armsだが、CMRは代名詞とも言えるハンドガードとしてAIRSOFT業界でも人気の高いパーツだ。
そんなCMRハンドガードのエアガン用のM-LOK 13.5インチバージョンがPTSからリリースされ、9月13日からデリバリー開始となることが発表された。現在、PTSのサイトでは予約受付中。
CMRハンドガードのM-LOKは3時、6時、9時の3面に配置、QDスリングスイベルソケットもサイド先端と後端に配置され使い勝手は流石定番ハンドガードといった具合だ。ガスブロック、ガスチューブも付属とのこと。





CMRのQ&A
Q. Centurion Armsとは?
創設者は元Navy SEAL隊員で、CMRが代名詞のモデルです。
Q. Centurion CMRとは?
Centurion Armsを代表するハンドガードです。そのため、エアソフトでも人気です。
Q. 長さは?
PTS製は13.5インチのM-LOKバージョンです。また、発表当時はサイトで予約受付中でした。
Q. 開始日は?
デリバリーは9月13日からと発表されました。ただし、現在の販売状況は、店舗でご確認ください。
Q. Centurion CMRの配置は?
M-LOKは、3時、6時、9時の3面に配置されています。さらに、QDソケットも付いています。
Q. ガスブロックは?
ガスブロックとガスチューブも、セットで付属すると発表されました。
Q. QDソケットは?
サイドの先端と、後端に配置されています。そのため、スリングの付け替えが、しやすい配置です。





