DYTAC(ダイタック) SLR AK電動ガン 取扱い開始!

DYTAC(ダイタック) SLR AK電動ガン 取扱い開始!
DYTAC(ダイタック) SLR AK電動ガン 取扱い開始!
 

SLR、DYTACから登場したAK電動ガン3種類の特徴を紹介します。外観の完成度とカスタムのしやすさが魅力です。

【速報】エアガン 本体・パーツ情報
DYTAC SLR AK電動ガン 3種類取扱い開始!

香港のDYTAC(ダイタック)がSLR RofleWorksより正式ライセンスを受け、SLR AK電動ガンを3種類発表した。発売されたモデルは、SLR AK Krink電動ガン(short)、SLR AK105 電動ガン(Middle)、SLR AK74 電動ガン(Long)の3種類となり、何れのモデルも、定番のAK長に合わせたビルドアップとなっている。

SLRシリーズの特徴

今回発売されたSLRシリーズの特徴は、なんと言っても「外観」の一言に尽きる。昨今 様々なエアソフトメーカーが導入し数多くのレールアクセサリが販売されているM-lokを採用したハンドガードを実装したことで、レールアタッチメントは幅広い選択肢を持つことができる。

SLRのAKは、M-lokハンドガードが特徴です。そのため、レールアクセサリを選びやすくなります。

Dynamic Tacticalのロゴが入った黒いSLR AK電動ガン2丁

外観とマガジン

SLR仕様ということで、ハンドガードや折りたたみ可能なストック、ハイダー部分までSLR仕様になっていることから外観に関しては「弄る必要が無い」程の完成度。付属のポリマータイプのAKマガジン以外にも、従来タイプのスチールAKマガジンも利用できる。
これだけ外装が良くなってくると、ミリタリー系の服装はもちろん、GパンにTシャツ+バンダリアなどのカジュアルな格好とのマッチングも良く、幅広いユーザー層が利用可能。

SLRは、普段着にも合わせやすい外観です。そのため、初めて使うAKとしても向いています。

ご購入について

商品はすでにWebShopに公開しているので、各SLR AK電動ガンの詳細を含め、確認してみてほしい。

なお、在庫や価格は変わる場合があります。そのため、詳細は商品ページで確認してください。

AKのレシーバーとM-lokハンドガードのアップ

折りたたみストックを備えたコンパクトなAK電動ガン

AK電動ガンの選び方

全長の違う3種類から選べます。例えば、取り回し重視ならKrink、バランス重視ならAK105です。一方、AK74はロングで、見た目の迫力があります。

SLRに関するよくある質問(Q&A)

Q. AK電動ガンは何種類ですか?

Krink、AK105、AK74の3種類です。また、いずれも定番のAK長に合わせています。

Q. SLRのハンドガードは何ですか?

M-lok対応のハンドガードです。そのため、レールアタッチメントを幅広く選べるのが魅力です。

Q. マガジンは何が使えますか?

付属のポリマー製AKマガジンが使えます。また、従来タイプのスチールAKマガジンも利用できます。

Q. ストックはどんな形ですか?

折りたたみ可能なストックです。そのため、持ち運びや取り回しにも、とても便利です。

Q. カスタムは必要ですか?

外観は弄る必要が無い程の完成度です。ただし、好みでアクセサリを足す楽しみ方もあります。

Q. SLRはどんな服装に合いますか?

ミリタリー系の服装はもちろん、カジュアルな格好にも合います。つまり、幅広いユーザーが使えます。

Q. DYTACとはどんなメーカーですか?

香港のメーカーです。また、SLR RofleWorksから正式ライセンスを受けて、電動ガンを発売しました。

あわせて読みたい関連記事

ORGA楽天市場店はこちら

ORGA Amazon店はこちら