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ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン - アークタウラス|サバゲー

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ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン - アークタウラス

ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン 全体 左側面
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン 全体 右側面
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン レシーバー右側面とマガジン
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン レシーバー左側面とグリップ
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン フラッシュハイダーとフロントサイト
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン ハンドガード基部と右側面のレバー
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン ハンドガードとトップレール
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン レシーバートップのピカティニーレール
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン リトラクタブルストックのバットパッド
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン マガジンとマガジンパーツ
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン 全体 左側面
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン 全体 右側面
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン レシーバー右側面とマガジン
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン レシーバー左側面とグリップ
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン フラッシュハイダーとフロントサイト
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン ハンドガード基部と右側面のレバー
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン ハンドガードとトップレール
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン レシーバートップのピカティニーレール
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン リトラクタブルストックのバットパッド
ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン マガジンとマガジンパーツ
通常価格:¥59,180 税込
¥55,050 税込
商品コード: AT-AK12K-FE
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ARCTURUS AK12K 電動ガン FEバージョン(アークタウラス)


カラシニコフ・コンツェルンが設計・製造する、第5世代のAKライフル「AK-12」の短銃身モデル「AK-12K」を再現した、ARCTURUS(アークタウラス)製の電動ガンです。2022年に登場したPEシリーズの後継機として、ARCTURUS監修のARC FE(Feature Enhanced)電子トリガーユニットを搭載した、高機能バージョンです。



この商品の特徴



  • ARC V3 FE電子トリガー(ETU)を搭載:プリコック、アクティブブレーキ、トリガー感度、トリガーリセット距離、バッテリー保護の機能を備えています。

  • AK12の4ファンクション・セレクターをフルに活用:2点バーストも含む4つの射撃モードを、完全に再現しています。

  • 最大25,000rpmのネオジム・ハイトルクモーター:電子トリガーとの組み合わせで、キレのあるレスポンスを楽しめます。

  • フルスチールのレシーバー:武骨さと洗練さを組み合わせた雰囲気を、リアルに再現しています。

  • 20mmピカティニーレール:レシーバートップとハンドガードに採用しています。

  • 短銃身モデル:ベースモデルのAK12からアウターバレルを12.5cm切り詰め、フラッシュハイダーも専用品に交換されています。



本体仕様

全長773/843mm
インナーバレル長380mm
重量3,175g
装弾数スプリング式マガジン 135発/30発(切替式)、多弾マガジン 550発
発射モードセーフ/フルオート/バースト/セミオート(ETUで変更可能)
推奨バッテリー7.4V Li-Poバッテリー
バッテリーコネクターT型(ディーンズ)(ミニ変換コネクタ同梱)
モーターネオジム・ハイトルクモーター(最大25,000rpm)
電子トリガーARC V3 FE ETU
メーカーARCTURUS


ARC FE ETUの機能



  • 7段階プリコック(OFFも可能)

  • 5種類のセレクターモード

  • 5段階トリガー感度調整

  • 5段階トリガーリセット距離調整

  • 8段階アクティブブレーキ(OFFも可能)

  • バッテリー低電圧検知機能(ON/OFF切替)

  • リセット機能


使用上の諸注意や操作方法については、メーカーのオンラインマニュアルをご覧ください。
ARCTURUS V3 FE ETU USER MANUAL



バッテリーについて


バッテリーは、7.4Vまたは11.1VのLi-Poバッテリーに対応していますが、ハイレートな11.1Vバッテリーの場合は、オーバーランなどの不具合が発生しやすくなります。日本国内モデルは、初速制限により弱めのメインスプリングを設定している関係上、バッテリーは7.4Vを推奨します。AK用バッテリー(うなぎバッテリー)は、セルの幅・厚みが16mm以下のものを使用してください。
おすすめの7.4Vバッテリーはこちら
本体のバッテリーコネクターはT型(ディーンズ)ですが、ミニ変換コネクタが同梱されています。バッテリーは、ハンドガード基部右側面のレバーを上に起こしてから右に引き、トップカバーを後方にずらして外すと、内部に収納できます。



究極のモダナイズドAK電動ガン


AK12は、それまでのAK独自マウントを捨て、レシーバートップやハンドガードに、20mmピカティニーレールを採用しています。そのため、現代的なレールアクセサリーに広く対応しているのが特徴です。


ほかにも、伸縮可能なリトラクタブルストックや、耐久性と軽量さに優れるポリマーパーツの多用など、さまざまな点で近代化(モダナイズ)を行い、現行AKの祖というべき存在です。AK-12をベースに、多くの派生型も誕生しています。


ARCTURUSでは、このAK12をフルスチールのレシーバーで製作し、武骨さと洗練さを組み合わせた独特の雰囲気を、電動ガンとは思えないリアルさで再現しています。そのリアリティは外観だけにとどまらず、FEバージョンでは、2点バーストも含む4つの射撃モードを完全に再現しています。


最高峰のモダナイズドAK電動ガンとして、サバゲーやシューティングで、ワンランク上の体験を楽しめます。AK12Kは、ベースモデルのAK12からアウターバレルを12.5cm切り詰めた短銃身モデルで、フラッシュハイダーも専用品に交換されています。



ご購入前にご確認ください


11.1Vバッテリーを使用すると、オーバーランなどの不具合が発生しやすくなります。7.4Vを推奨します。



よくある質問

Q. どのような電動ガンですか?
A. AK-12の短銃身モデル「AK-12K」を再現した、ARCTURUS製の電動ガンです。ARC V3 FE電子トリガーを搭載しています。

Q. どのバッテリーを使えますか?
A. 7.4V Li-Poを推奨します。AK用バッテリー(うなぎバッテリー)は、セルの幅・厚みが16mm以下のものを使用してください。

Q. 装弾数は何発ですか?
A. スプリング式マガジンは135発/30発の切替式で、多弾マガジンは550発です。

Q. バッテリーはどこに入りますか?
A. ハンドガード基部右側面のレバーを上に起こしてから右に引き、トップカバーを後方にずらして外すと、内部に収納できます。

電動ガンの使い方とお手入れ



  • 使用前に、バッテリーが正しく接続されているか、コネクターに緩みがないかを確認します。

  • BB弾は、品質のばらつきが少ない精密な弾を使うと、弾詰まりや弾道のばらつきを抑えやすくなります。

  • 撃ち終えたら、バッテリーを外し、マガジンとチャンバー内のBB弾を抜いてから保管します。

  • 動作が重く感じたときや、異音がするときは、すぐに使用を止めて、状態を確認します。

  • 直射日光があたる場所や、高温多湿になる場所での保管は避けます。

  • 外装の汚れは、乾いた柔らかい布で、こまめにふき取ります。



Li-Poバッテリーの取り扱いについて


Li-Poバッテリーは、充電や保管の扱いを誤ると、発熱や発火のおそれがあります。必ず専用の充電器を使い、過充電・過放電を避けてください。膨らんだバッテリーや、傷のあるバッテリーは使用しないでください。長期間使わないときは、バッテリーを銃から外して保管してください。



モール店でもお取り扱いしています

この商品は ORGA モール店にも掲載しています。
楽天市場店
https://www.rakuten.co.jp/orga-airsoft
ORGA商品はAmazonでもご購入頂けます。
ORGA公式 X

AK12とは?

5.45mm×39弾を使用するAK74Mをベースに改良を加えたプロトタイプ「AK-200」を祖とし、Ratnik計画の基本装備として開発が進むも、制式採用まで実に7年近い時間を費やしたロシア連邦軍の現行制式アサルトライフル。AKの正統な後継機でありながらその生い立ちは苦難に満ちたモデルと言えます。

最終的には、シークレットサービスや保安庁特殊部隊など政府機関の精鋭部隊向けに作られたプロトタイプ「AK-400」が最終生産型として現行AK12の基となっており、ARCTURUSでもこれを再現しています。

しかしその後も現場からのフィードバックを反映した改良を続けており、モデル更新以外にも、7.62mm×39弾を使用するAK-15、7.62mm×51弾を使用するAK-308、軽機関銃モデルのRPK-16、民間仕様のTR-3など様々な派生モデルが誕生しています。

AK12Kは銃身を290mmに短縮したショートバレルモデルでフラッシュハイダーも専用となるほか、ベースのAK12の更新に合わせた改良が随時反映されています。

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メーカー: ARCTURUS

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