Para Bellum P365 22連スペアマガジン(PB-A365-22R-MAG)は、コンシールドキャリーに適したコンパクトサイズのピストル、Para Bellum P365X-COMP、またはVFC EMG SI SMP P365 ガスブローバックハンドガンに使用できるスペアマガジンです。
9MM刻印、カートリッジインジケーター、ボトムプレートの刻印まで再現されており、リアル派のユーザーにもおすすめです。
1. 22発の装弾数
コンパクトなP365シリーズでありながら、1本のマガジンに22発のBB弾を装填できます。ゲーム中の弾切れを減らし、マガジンチェンジの回数を抑えたい方に向いた容量です。
2. 刻印とインジケーターを再現
9MM刻印やカートリッジインジケーター、ボトムプレートの刻印が再現されています。実銃のマガジンに近い見た目で、ホルスターやポーチに入れて持ち歩くときも雰囲気を楽しめます。
3. 2種類のガスに対応
パワーソースはHFC134a、HFO1234zeが使用できます。季節や使い方に合わせて、ガスを選べます。
| 商品名 | Para Bellum P365 22連スペアマガジン |
|---|---|
| 商品コード | PB-A365-22R-MAG |
| ブランド | Para Bellum |
| 装弾数 | 22発 |
| パワーソース | HFC134a、HFO1234ze |
| 対応モデル | Para Bellum P365X-COMP、VFC EMG SI SMP P365 ガスブローバックハンドガン |
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ガスブローバックのマガジンは、BB弾を入れる機構とガスを貯めるタンクを兼ねています。そのため、撃ち続けるとガスが気化して冷え、マガジンの温度が下がって圧力が落ちていきます。複数本のマガジンを用意して順番に使うと、1本ずつ温度が戻るため、動作の安定につながります。
また、ゲームの途中でBB弾が尽きたときも、予備マガジンに交換するだけで素早く再開できます。ガスの充填と弾込めを事前に済ませたマガジンをポーチに入れておくと、ゲームの流れを止めずに済みます。
ガスを入れる前に
ガスを入れるとき
ガスボンベはマガジンの注入口に垂直にあて、軽く押し込んで充填します。入れすぎるとバルブに負担がかかり、ガス漏れの原因になることがあります。ガスの吹き出し音が止まったら、そこで充填は完了です。ガスの種類や量は、お使いの本体の取扱説明書もあわせてご確認ください。
BB弾を入れるとき
BB弾はローディングレバーなどを引きながら、1発ずつ丁寧に装填します。22発を超えて無理に押し込まないでください。
エアガンは人に向けて撃たないでください。サバイバルゲームでは、必ずゴーグルなどの目を守る保護具を着用し、フィールドのルールに従います。ガスの取り扱いは、換気のよい場所で、火気を避けて行ってください。
ガスブローバックでは、気温によって向くガスが変わります。HFC134aは一般的なガスとして広く使われています。HFO1234zeは新しい種類のガスとして知られています。どちらも本商品で使用できます。使い分けの目安や、お使いの本体のメーカー推奨については、本体の取扱説明書をご確認ください。
P365は、SIG SAUER社が発表した9mmのマイクロコンパクトピストルとして知られています。小さな本体に多くの弾数を収められる点が注目され、コンシールドキャリー向けのモデルとして人気を集めました。
エアソフトガンでもその特徴を受け継ぎ、コンパクトな本体に22発を装填できるマガジンが用意されています。
小型のガスブローバックは、マガジンの容量が小さい分、ガスの量も限られます。そのため、1本のマガジンで撃ち続けるよりも、複数本を用意して交換しながら使うほうが、動作の安定につながりやすくなります。
BB弾は、お使いの本体の取扱説明書に記載された重さのものを選びます。ガスブローバックでは、一般に0.2g前後のBB弾がよく使われます。品質のばらつきが少ない精密な弾を使うと、弾詰まりや弾道のばらつきを抑えやすくなります。装填するときは、弾が途中でひっかかっていないか、目で確認しながら進めてください。
マガジンを選ぶときは、まず対応モデルを確認します。本商品はPara Bellum P365X-COMPとVFC EMG SI SMP P365に使用できます。次に装弾数を確認します。弾数が多いほど交換の回数は減りますが、そのぶんガスの消費も増えます。最後に、使用するガスの種類を確認します。
本商品はHFC134aとHFO1234zeに対応しています。
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メーカー: PARA BELLUM